関西を遊ぶニュースサイト・Lmaga.jp (2020.1.30発信)

2020.1.31

季節情報誌売上N0.1!イルミから初詣まで関西の日帰り冬遊び本の決定版

最新日帰りおでかけ情報満載!新名所、いちご狩り

Strawberry Farm No.15の紹介

阪急沿線情報紙TOKK2020年2月合併号 (2020.2.1発刊)

春を迎えに、街へ出かけよう

Strawberry Farm No.15の紹介

関西ウォーカー いちご (2020.1.21発刊)

いちごビュッフェ&いちご狩り特集

Strawberry Farm No.15の紹介

Strawberry Farm No.15

訪日外国人用の観光メディアLIVE JAPAN (公開日: 2020/01/01)

ことりっぷWEB

2020.1.16

思わず出かけたくなる楽しい情報が満載!WEBサイト

南町田グランベリーパーク「the Farm UNIVERSAL」&「FARMER’S KITCHEN」の紹介

ことりっぷWeb

東急ホテルズが運営するWebマガジン『COMFORTS(https://www.comforts.jp/)』(2019.12.20up)

ARUHIマガジン「住まい」と「お金」のこと、もっとわかりやすく (2019.12.09up)

大津 宙
the Farm UNIVERSAL CHIBA 店長

―今、任されている仕事は?

関東での個人向け販売店舗の1号店として2013年4月にオープンした「りこしぇガーデン」が2016年3月に新しく「the Farm UNIVERSAL」へとリニューアル。その立ち上げから現在の運営にかかる全てのマネジメントを任されています。それまでは東京東支店の支店長として、観賞植物のレンタル部門を率いておりました。中小企業の店長なので業務は多岐にわたり、経営の勉強をしながら一方では汗水たらして植木を担いだり台車を押して現場を走り廻ったり、時にはにわか営業マンになったり、仕入の為に市場で競りをしたりという具合です。その時の経験があったので、新たな挑戦としての今があります。今でも、店を飛び出し、営業したり、仕入れ先を回ったり、売れる店づくりと、利益の出る店づくりを模索しながら日々奮闘の毎日です。

―仕事のやりがいは?

やはりお客様の喜ぶ顔を見ることが出来たとき、これに尽きると思います。言葉をしゃべらない植物に思いを込めて手入れをし、1ミリ単位にまで拘って飾る、その想いがお客様に伝わったときがこの仕事の一番の喜びではないでしょうか。これを味わえれば重たい植木を担ぐことも、冬場の冷たい水もどうって事はありません。更に技術を磨いて人間的にも成長したいという励みになります。

―ズバリ!ユニバーサル園芸社を選んだ理由は?

会社を選ぶ際、まず念頭にあったことは自然や植物の素晴らしさを多くの人に伝え、社会貢献できるような職業に就きたいということでした。都会の人々に潤いを与えるこの仕事は私にとって大変、魅力的でした。また会社の経営理念にも賛同しました。ユニバーサル園芸社は若い社員であろうと、やる気のある社員には多くのチャンスがある会社です。私は29歳で支店長を任せていただきました。また職業柄なのか社風なのか社員の人柄が良く、誠実な人が多いということが一番良いところです。

経歴

東京農業大学、農学部林学科を卒業後、1999年4月入社。
大阪本社営業サービス課に配属
→2000年6月 東京東支店営業サービス課に配属
→2006年7月 東京東支店 リーダー
→2013年2月りこしぇガーデン店長
→2016年3月the Farm UNIVERSAL CHIBA店長

清水 昂太朗
大阪本社営業サービス1課

―今、任されている仕事は?

オフィスや娯楽施設、ショールームや商業施設などグリーンやお花で彩るお仕事です。
毎日、お客様を訪問し、グリーンのお手入れ、交換を行っています。室内の観葉植物のお手入れはもちろん、花壇の手入れや、時には造園仕事も行なっています!インドア、アウトドア問わず、植物に関わることは全て承っていますので、植物が好きな方にはとてもオススメの会社です! 私は、お客様先の空間を植物できれいに飾り付けできた時は自信になりますし、達成感があります!そして、お客様から「いつも植木を綺麗に飾ってくれてありがとう。」と言って頂けたときはとても嬉しい気持ちになります!お客様とコミュニケーションを取りながら、お客様の空間に合ったグリーンを提供するのが私の役割です!

―今までで1番印象に残っているお仕事は?

私は2年目からお客様の担当を任されています。担当を任された1ヶ月目はお客様先をまわることでいっぱいいっぱいで、自分が担当して大丈夫かと不安だらけでした。そんな時にご契約して頂いているあるお客様から、新たに観葉植物を置きたいと連絡が入りました。お客様のところへ行くと、応接室に新たに追加したいとのことでしたので、その場所に合った観葉植物を置かせて頂きました。私が選んだ植物で大丈夫かなとはじめは不安でしたが、納品後にお客様に「オフィスにはグリーンは必要だし空間にあっている。」と喜んで頂き、「いつもありがとうございます!」と言って頂けました。人とサービスが良くないとそういった言葉は頂けません。自分の自信にもなりましたし、植物によって人と人とをつなぐ良い仕事だなと、この仕事をより好きになりました。

―ズバリ!ユニバーサル園芸社を選んだ理由は?

ズバリいうなら「人」です!私は学生時代ホームセンターでアルバイトをしており、植物に興味がありました。家でも植物を100鉢ほど育てており、大好きな植物に携われる仕事に就きたいと入社しました。しかし、2年間働いてみて実感することは、植物よりも一緒に働く仲間の方が好きだということです!先輩はお客様に対する元気な挨拶やコミュニケーション能力、また植物の知識や提案力など、尊敬できる方が多いです。そして、後輩のことを思ってくれる先輩ばかりです。落ち込んでいる時は私のモチベーションを上げてくれ、分からない事があれば私の成長につながるアドバイスをたくさんくれ、社員の成長を喜んでくださります。私は入社して人間として本当に成長したと思っています。厳しい指導も受けますが、それによって成長したと思える自分がいます。

経歴

立命館大学 文学部 西洋史学専攻卒業後、2017年4月に新卒入社。
2年目を迎えた現在、大阪本社営業サービス課にて活躍中。

今関伶奈
東京西支店 営業サービス課

―今、任されている仕事は?

「グリーンコーディネーターの卵」として、先輩方の助手をしながら学んでいるところです!具体的には、一緒にお客様先を回って植物の水やりや交換、葉の清掃、剪定などを行っています。おおよそ3ヶ月ごとに先輩とのペアが変わるので様々なエリアやお客様先を経験することができます。お客様の担当者として一番こだわってやっていることや、メンテナンスのスピード、お客様とのコミュニケーションの方法を身近に感じられるので、学ぶことは多いですね。お客様と楽しそうにお話している場面を見ると、グリーンを通して関係性を築く仕事なのだと実感します。早く先輩たちに追いつき、頼られる担当者になりたいです!

―1番印象に残っているエピソードは?

私にはまだ、先輩たちのように具体的なエピソードはありませんが、今一番の嬉しいことは毎日楽しく仕事ができていることです。 お客様に「この植物はなんて言うの?」と聞かれたり、「素敵なお仕事ね」と言われるだけでも本当にこの仕事でよかったと思います。
また、植物もお客様と同じくらい大事なコミュニケーションの相手です。2週間経つと見違えるぐらい生長していたり、土がカラカラになっていたり。本当に生きているんだと実感します。私は、植物に話しかけて様子を感じ取るようにしているのですが、季節の変わり目で水を吸う量が変わったり、グンと枝が伸びる時期があったり、面白いですよ。そんな植物とお客様をつなげるのが私たちの仕事。更に技術を磨いてお客様に喜んで頂けるようなサービスマンでありたいです。

―ズバリ!ユニバーサル園芸社を選んだ理由は?

ズバリ【世界一の園芸会社!】を目指しているから。代表の森坂は20歳で会社を創業しています。それから50年上場を果たし、世界へも進出しましたがまだまだ大きくなろうとしています。さらなる高みを目指している会社にとても惹かれました。
また、面接官の雰囲気や場の空気が和やかで話しやすかったことも理由です。「この会社ならやっていけるかも!」と入社後のイメージを持つことができました。後々考えると、会社の創業精神や経営理念が身に染みている社員が多いからだと思います。弊社にはたくさんの事業があり、「この部門(事業)で働きたい!」と言える環境です。提案や改善も積極的に取り入れてくれるなど、風通しの良さも魅力です。

経歴

玉川大学 芸術学部 メディアデザイン学科を卒業後、2018年4月に入社。
現在は、東京西支店の営業サービス課で活躍中。