LANDSCAPEランドスケープ(造園)

住宅の前栽から、ビルのアトリウムまで、あらゆる造園の設計・施工・植栽管理などをトータルにサポート。
高い技術と感性で、洗礼された緑の環境空間を設計・施工致します。また、施工後の管理もサポート。潤い豊かな環境を保ちます。

設計・施工

住宅の前栽からビルのアトリウムまで、あらゆる造園を設計・施工いたします。

住宅の庭や花壇から、ビルのアトリウム演出、工場緑化の為の造園まで、あらゆる建築設計に花と緑のスペースをご提案しています。設計図やイメージパースでのプレゼンテーション、そして経験豊かなガーデナーによる確かな施工。ソフトとハードの微妙なコンビネーションで、造園の施工・管理をトータルにサポートします。

都市化がすすみ、自然空間の少なくなった現在、私たちを取り巻く生活環境は、ヒートアイランド現象をはじめ、地球温暖化などによって深刻に蝕まれています。
時代のニーズに応じて、自由に庭や花壇、屋上緑化やビル緑化など、さまざまな緑を発展させ、後世に伝え残してゆくことの大切さを、私たちの使命として、「人」「街」「自然」の共生を考えた生活環境の提案をし続けます。

花や緑に囲まれた快適ライフの演出家が、高い技術と感性で、潤い豊かな庭づくりや洗練された環境空間を、また、専任のガーデナーが、お客様のご要望と、面積・環境などの条件に応じたプランを設計いたします。

植栽管理

植木のお手入れ―植栽管理は、どうされていますか?

近年、屋上緑化や壁面緑化をはじめとし、ビルやマンション、工場などの緑化が注目されています。
しかし、施工後の維持・管理が容易でないため、景観、衛生管理等の面で様々な問題も発生しています。
ユニバーサル園芸社は、外構植栽の管理から、より良い職場環境をお客様にご提供させていただいております。

ユニバーサル園芸社では、健康で、美しい樹木を保つための管理サービスをご提供しています。

樹木剪定・刈り込み

樹木の剪定・刈り込みは樹木を美しく保つとともに、樹木の生長を促進させるために行います。

樹木は枝葉が繁茂しすぎると通風、採光が不十分となり病害虫が発生しやすくなります。また、枯れ枝、枯れ葉などは景観上よくないだけではなく、植木の生長も阻害します。それらを剪定することにより、新たな芽の成長を促し美観を取り戻します。

時期:
低木、生垣の刈り込み(6月、10月)
高木の刈り込み(10月)

荒れてしまった緑も、すっきりとします。景観の美しさを増します。

病害虫防除(薬剤散布)

春~夏の間は病害虫が多く発生します。新芽の汁を吸うもの、葉を食べるもの、フンにより病気を発生させるもの、人に害を与えるもの。樹木の衰弱・枯死を防ぐため、また衛生管理の点からも適切な薬剤散布をお勧めいたします。

時期:
春~秋の期間に年3回程度が好ましい。

大切な緑を守るため、病害虫はしっかりと駆除。

除草

植物にとって良好な環境は私たちが好まない雑草にとっても最高の環境です。 雑草は気づかぬうちにはびこり、美観を損ね、樹木の養分や水分を奪い、いずれ枯死させる恐れがあります。

時期:
3~10月にかけてこまめに行うのが好ましい。

こまめに作業を行い、雑草のはびこりを防ぎます。

施肥

施肥(せひ)とは樹木に対して肥料を施すことです。人為的に植えられた樹木には、本来自然界で補充される養分が不足しますので、最低限人間が手助けをする必要があります。
施肥を行うことで樹木本来の美しさを保ち、病害虫への抵抗力をつけます。

時期:
12~2月(元肥)、6~9月(追肥)

適切に肥料を施すことで、樹木の美しさを保ちます。

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